ビヤ舞 presents TAIYOU YUUDEN/太陽遊電』10/28(金)at 六本木スーパーデラックス
【ご予約希望の方へ】
お名前、人数、電話番号と「10/28予約」と明記の上、六本木スーパーデラックスへ、Eメールinfo@super-deluxe.com または、FAX (03-5412-0516)で送信下さい(10月27日締切です。)電話予約も可(03-5412-0515)。
(上記と同様の内容を、Cemetery Records / FAR(stuff@cemetery-records.com)に送っていただても御予約できます。)

六本木スーパーデラックス http://www.super-deluxe.com
東京都港区西麻布 3-1-25 B1F tel 03-5412-0515
『芳垣 安洋』/(ドラム)
「Altered States」「ROVO」「デートコース・ペンタゴン・ロイヤル・ガーデン」「大友良英NJQ」、南博「GO THERE」「カルメン.マキ&サラマンドラ」「Sights」「モダン.チョキチョキズ」「Ground Zero」「渋さ知らズ」や、自己のグループ「emergency!」「Vincent Atmicus」、蜷川幸雄、文学座などの演劇や数々の映画音楽などに携わる。共演者は渋谷毅、山下洋輔、板橋文夫、坂田明、梅津和時、片山広明、林栄一、鬼怒無月、巻上公一、おおたか静流、ホッピー神山、知久寿焼、レナード衛藤、小島真由実、ヤドランカ、長谷川きよし、カヒミ・カリィなど。メールスジャズフェスをはじめヨーロッパ、アメリカのジャズや現代音楽のフェスへの出演やビル・ラズウェル、フェルナンド・サンダース(ルー・リード)など来日ミュージシャンとの共演も多い。レーベル「GLAMOROUS」のプロデュースもする。

『坂本 弘道』/(チェロ)
チェロ奏者、他にボイス、ノコギリを奏する。様々なエフェクター類を駆使し、叩く、こする、回す、果ては電動ドリルやグラインダーでチェロから火花を散らすパフォーマンスまで、イメージの氾濫ともいうべき演奏は常に刺激に満ちている。「midori」、少年マルタとの「echo-U-nite」、石塚俊明(ex頭脳警察)の「シノラマ」を経て、ロケット・マツ主宰「パスカルズ」、チェロのみ3人のユニット「COTU COTU」、Lars Hollmer(from Sweden)と日本人音楽家とのユニット「SOLA」、大熊ワタル主宰「シカラムータ」等に参加。
遠藤ミチロウ等ボーカリストとの共演も多く、UAの全国ツアー「空の小屋」にも参加。共演者は、おおたか静流、梅津和時、サム・ベネット、大友良英、千野秀一、故・井上敬三、等。95年ヌードフォト(荒木経惟ら)とのコラボレーション。
近年は精力的にソロライヴを行い、ソロアルバム『零式』を発表。

『藤乃家 舞』/(ベース+?)
http://www.cemetery-records.com
活動はベーシスト、楽器制作と演奏、作曲、編曲、プロデュース、オーガナイズ、リミックス、DJ等、多岐に渡る。
ソロアルバム『サノバラウド』『FAR』、最新作『Hanger-on-off-Kingdom』の他、『SUN/UA』、DVD『MOUSE ESCAPE/大竹 伸朗 × 生西 康典 × 掛川 康典 × 藤乃家 舞』『ロットン・ミート(w/手裏剣)』等に様々な形で参加。映画音楽としては『W/O』(音楽監督)、『エレクトリックドラゴン80000V』等に参加。
リミックスは『ミーン・マシーン』『サファリ』などを手掛ける。3Dサラウンド作品『dqpb』を宮城県/感覚ミュージアムに常設展示。バンド『ピース・ピル』『AlayaVijana』『キング・サラマンダーズ・スイング』『sunzu』メンバー。マーク・リボーやジェラルド・ヴェレッツ(ジミヘンドリックス・ジプシーズ)らとも共演。
レーベル(セメタリーレコーズ/FAR)、イヴェント『サノバラウド』『live FAR』シリーズ主宰。
ベースで超高音から重低音まで出しまくる。今回の言い出しっぺ。

『渋さチビーズ』
ご存知不破大輔率いる「渋さ知らズ」の4人で構成される「渋さチビーズ」。即興色の強めなこのユニットは渋さ知らズの曲を換骨奪胎し、毎回同じ曲がとんでもない方向へと飛んで行く、まさに「行方知れズ」なユニットである。

『吉田 大吉』/(シタール)
http://www.amaneka.org/oro.html
1996年インドでチョットだけシタールを習う。『AlayaVijana』、シタール20人バンド『SitaarTah!』、よしみ(Boredoms、OOIOO、V∞redoms他)とのユニット『サイコババ』や、インド人とインド音楽をしないユニット他、様々なセッションやソロで活動。『SUN/UA』『うたううあ/ううあ』にもシタール演奏や作曲家として参加。ダライラマ主催「世界聖なる音楽祭」/sonicyouth-サーストン・ムーア、ジムオルークのオープニングサポート/NHK「ドレミノテレビ」他、出演。

『瀬川 U-K-O』/(タブラ)
1997年渡印。タブラに出会う。2000年よりファルカバード派の巨匠パンディット・シャンカール・ゴーシュに師事。現在インド音楽やインド舞踊のアカンパニーに従事する一方で様々なジャンルのミュージシャンと競演。
さらに映像作家、ペインターや書道家とのコラボレーション、映画音楽への参加など幅広く活動。現在バンド『Alaya Vijana』に参加。

『L?K?O』/(ターン・テーブル)
“DMBQ”のリミックスや“Original Love”参加と、幅広く活動する「最狂のアグレッシヴ・ターンテーブル・プレイヤー」!

『煙巻 ヨーコ』/(ダンス)
BABY-Qのコレオグラファー/ダンサーとしても活動しつつ、さまざまなミュージシャンと劇場外空間でセッションを展開中。世界の隅っこで奇天烈カモフラージュ!身体と精神解放宣言!!!

『成田 宗弘(ハイライズ)』/(ギター)
homepage2.nifty.com/highrise/index.htm
70年代末より活動を始め、83年ハードサイケバンド『High Rise』を結成。聴く者の神経を直撃する破壊的なギターサウンドは内外で高い評価を得ている。フリースタイルのギタリストとしても活動中。ソロ・アルバム『成田』をリリース。

『ビヤ・マイク』/(DJ.)
米国Fresno出身。Tokyo Aleという鮮烈に旨いビールを提供する『ビヤ・マイク』は雑誌TOKIONの表紙“カバー・ボーイ”に選ばれる程、日本の先端ビール業界のスター でもある。欧州フリージャズの巨人ウィリアム・ブロイカーとも交流し、激烈に激しいフリー・ジャズから甘〜くとろけるようなスィートなジャズまでジャズを飴と鞭にして、老若男女の心を鷲掴みにする。

『岸本 智也』/(VJ.)
類まれなセンスと想像力によって生み出される空間演出は、各種クラブイベント等で高い評価を得、最近ではイベント“ヒューマニーアーシー”を拠点に多種多様なアーティストとコラボレート。音の中に映像がメルトする瞬間は、彼独自の世界観のみ成し得る賜物。

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